池江璃花子となべおさみはどんなの関係?手かざし療法で難病が完治?

世界水泳福岡は2023年7月27日、競泳の女子100メートル自由形準決勝が行われ、6年ぶりに出場した池江璃花子さん

競泳の女子100メートル自由形準決勝が行われ、池江璃花子が54秒86の全体15番手で決勝には進めませんでした。

「ブランクがあって体力がない」

と葛藤を告白。

難病から復活した池江璃花子さんですが、復活にはなべおさみさんが関係しているという噂があります。

詳しく見ていきましょう。

目次

池江璃花子さん難病からの復活まで

プロフィール

                                    引用https://the-ans.jp/news/47763/

誕生日:2000年7月4日

出身:東京都江戸川区

身長:171cm

得意種目:自由形とバタフライ

成績

             引用https://tonboeye.com/wp-content/uploads/2018/08/img_5b80ba7573b9a.png

2016年4月に日本選手権100mバタフライで派遣標準記録を突破して優勝。

同大会で50m自由形、200m自由形でも優勝

リオデジャネイロ五輪代表権を獲得。

16歳でリオデジャネイロ五輪に出場し、100mバタフライで5位に入賞

成長真っ盛りの池江璃花子さんは、五輪後には国内タイトル総なめ

計6回の日本記録更新

パンパシフィック選手権の50m自由形、100m自由形、100mバタフライで金メダルを獲得

アジア大会では史上初の6冠を達成

しかし、2019年2月、急性リンパ性白血病を公表します。

キャリアを積み上げていこうとする矢先です。

折れますよね、、、

でも、池江璃花子は挑戦を辞めませんでした!

なべおさみとの怪しい関係?

病気を公表してから半年たつ2019年8月、池江璃花子さんがなべおさみさんの自宅へ向かうところが報道

                                         引用芸トピ

なべおさみさんって?

吉本興業所属のコメディアン、俳優、タレント。

勝新太郎さんや森繁久彌さんなどの付き人を務めていた過去も。

1939年〈昭和14年〉生まれです。

池江璃花子さんとは61歳は慣れていますので、孫娘のような存在でしょうか。

さらに、なべおさみさんには特殊な力があると公言しています。

ガン患者らに気やパワーを送り、これまでに王貞治さんなど様々な人の命を救ってきたと話しているようです。

また、著書にも記されています。

池江璃花子さんとなべおさみさんとの関係は?

『フライデー』は池江璃花子選手となべおさみさんの関係について報じています、

池江選手が入院中になべさんが病室を訪れて施術を行っていたほか、お盆に一時退院した際にも週数回、なべさんの自宅で施術を受けていたとしていました。

なんと、なべおさみさん手かざしパワーを送り、病気を治療しているとの報道です。

しかし、池江璃花子さんの所属事務所は週刊新潮の取材に対して、

「治療は全て入退院をしながら病院で行っています。(なべおさみさんとは)あくまでもプライベートの中での交流と聞いていますので、それ以上はお答えできません。本人は回復に向け治療に全力投球しておりますので」                                    引用週刊新潮

とのことです。

単なるお友達だったようです。

まとめ

八カ月の闘病中での出来事だったため、憶測を呼んでの記事だと思われます。

不運なヒロインという言葉にピッタリの池江璃花子さん。

それでも、挑戦を続けました。

約1年後にプールに戻っています。

2021年日本選手権は涙の4冠。

東京五輪はリレー3種目に出場し、女子4×100メートルメドレーリレーで決勝進出に貢献しました。

まだまだ、池江璃花子の挑戦は続きます。

応援せずにはいられません。

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