【水ダウ】はっしーはっぴーがドッキリで才能開花?ブレイク寸前!

TBSで、水曜日の22時から放送しているバラエティー番組『水曜日のダウンタウン』

毎回予想外のドッキリで、私たちの腹筋を破壊させてくれています( ´∀` )

ドッキリに掛けられる芸能人の素が見れて毎回楽しみですね!

今回は芸人のはっしーはっぴーさんをご紹介します。

目次

はっしーはっぴーさんって誰?

プロフィール

名前:橋本正太(はしもとしょうた)

生年月日:1995年4月7日

身長169cm/体重68kg

事務所:太田プロ所属

                                             引用太田プロダクション

2019年6月にブティックあゆみお笑いコンビ・コンピューター宇宙結成

なんと、翌2020年に早くも「キングオブコント」準々決勝に進出

2022年1月には「水曜日のダウンタウン」の企画「不仲芸人対抗スピード解散選手権」に出演して話題になりました。

はっしーはっぴーは同番組のドッキリ企画や「さんまのお笑い向上委員会」(フジテレビ系)にも出演しています。

着々とキャリアを積んでいますね

特技

切り絵がプロ

                                              引用

切り絵が得意なはっしーはっぴーさんは、個展を開催できるほどの腕前です。

オーダーメイドで切り絵の受注をココナラでも行っているようです。

受注価格はYoutubeによると5000円からのようです。

ブレイクの予感しませんか?

【水ダウ】でのドッキリ

2022年8月10日に「水曜日のダウンタウン」で、「旅行先で朝起きたとき誰もいなくなってたらだいぶ切ない説」が放送されました。

作り込まれた壮大なドッキリにネットが騒然となりました。

「旅行先で朝起きたとき誰もいなくなっていたらだいぶ切ない説」

2022年8月10日の企画は「旅行先で朝起きたとき誰もいなくなってたらだいぶ切ない説」でした。

はっしーはっぴーはアルコ&ピースの酒井健太ぐりんぴーす・落合隆治ストレッチーズ・高木貫太という「酒井軍団」で旅行に行くとの設定。

寝ている間に、ホテルの人も、酒井軍団も、他のおきゃさんも姿を消してしまうというドッキリでした。

朝起きたら全ての人がいない。

「すいませーん、すいませーん。あれ?いない、いない」

とホテル中を人を探し回るはっしーはっぴーに、ダウンタウン浜田雅功は大爆笑!

はっしーはっぴーはホテルの外で番組で仕掛けられた地元住民に話をきくと、

「ホテルが10年以上前に閉鎖された」と伝えられます。

ますますパニック状態になり、部屋に戻ると老人になった酒井軍団が、、、

その後ネタばらしされると、はっしーはっぴーは安心して崩れ落ちました。

本気で「異世界に来たと思った」とのこと…

松本人志は「やばいやばい、泣いてるやんか」と引き気味でした。

はっしーはっぴーさんのパニックにネットは大騒ぎでした( ´∀` )

偽新人マネージャードッキリ

2023年4月19日の「水曜日のダウンタウン」で、再びはっしーはっぴーさんがドッキリにかけられました。

知らない男が「新人のマネージャー」と偽って登場します。

はっしーはっぴーさんを車に乗せると、偽マネージャーが運転する車は知らない山道へ。

道中で本物のマネージャーからはっしーはっぴーさんに電話が…

状況を偽マネージャーに話しますが、偽マネージャーは

そんなヤツ知らない」

はっしーはっぴーさんは、最初の戸惑いが、考えれば考えるほど心が不安から恐怖へ。

前回のホテルと同様にパニック。

恐怖のあまりに気分が悪くなり、車の窓からゲロ…

もちろん放送ではカットされています。

山奥の駐車場に着くと、偽マネージャーはどこかへ去っていきます。

そこへ、軽自動車がやってきます。

はっしーはっぴーさんは助けを求めるのです。

すると、運転手は、

「本日から配属されました新人マネージャーです」

と語り掛け、番組側の意図は、山奥の駐車場で登場した2人目の偽マネージャーに驚いて逃げていくはずでした。

ところが、はっしーはっぴーさんの天然が炸裂!

「えっ?迎えに来てくれたってことですか?」

で素直に信じて車の中へ

そしてネタばらし

まとめ

素のリアクションからは、天然で純真な相当な心を持った芸人さんだと分かりますね!

これからも、水曜日のダウンタウンのキャスティングには常に候補に挙がると思います。

これからのご活躍を願っております!

次の出演は7月26日の水ダウです!

こうご期待!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次